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GOGGLES / PLEASE FREEZE ME

オマージュ


それは

ビートルズ プリーズ・プリーズ・ミー

そしてベースのフレーズワークは、キャロル時代、

矢沢永吉のベースライン  


みたいだよね 似てる


マッシュルームカットじゃない博多のラトルズなのか、

襟無しジャケットじゃない

めんたいロックの骨太マージーなのか。


ゴーグルズ

石田卓也×ザ・ダイアモンズ ベニスの夜空

石田卓也×ザ・ダイアモンズ ベニスの夜空

2008年公開のGSがモチーフの映画

「GSワンダーランド」で挿入されてた曲らしい。




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栗山千明、石田卓也 他

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ビートルズの抱きしめたいとちょっと似てよるね。

まあ、GSブームの時代は、同時にビートルズの

時代。

歌がちょっとジュリー(沢田研二)っぽい。


ところで、この映画のあらすじ、

GSブーム全盛期の1968年。新人グループ「ザ・タイツメン」

はフリフリの王子様スタイルにマッシュルームカット、白い

タイツに編み上げブーツという衣装でデビューするなり一躍

人気となる。

人気の中心は美形のミックだがその正体は女である。秘密を

抱えながらマサオ、シュン、ケンタ、ミックの4人はデビュー

曲「海岸線のホテル」のヒットを目指すが、彼らを付け狙う

カメラマンが現れる。

とある。(wikipediaより)


ん~。

このストーリー、日本でも日本人俳優でリメークもされた

韓国ドラマ「イケメンですね」となんか似てるなあ~。

個人的にはチャン・グンソクが好きなので、このドラマは

気に入っていたんだけどね。

ユートピア Utopia / I Just Want to Touch You

このアルバム持ってたのに、どこになくしちゃったんだろう。

久々に聴いて、鳥肌がたちました。さすがトッドラングレン

音のクォリティーは高い。


ユートピア ビートルズ・パロディ作品『DEFACE THE MUSIC』

トッド・ラングレン率いるユートピアが好きで好きでたまらない、

ビートルズをトリビュートしつつ、楽しくパロディにして作ってし

まった作品。1980年リリースで、最初の邦題は『ミート・ザ・ユ

ートピア』。



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ユートピア

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ゴーグルズ The Goggles / i wanna call your name

ビートルズの「抱きしめたい」(1964)ライクなゴーグールズの

アイワナ コール ユアネーム

ふっふっふっ、

ハーモニー、ギターワーク 思わずニヤリです。



↓このページで他の曲も視聴できます。
http://www.myspace.com/gogglemania

プリーズプリーズミーやオールマイラビングみたいな曲
いろいろあります。

Myspaceミュージック で、 The Goggles に似ているアーティストをもっと探す

コレクターズ The Collectors / Too Much Romantic

コレクターズ The Collectors / トゥ マッチ ロマンティック Too Much Romantic


このバンド、マージービートっていうよりモッズなのかな。




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1986年、東京モッズシーンの中核をなしていたバンド、

ザ・バイクとして活動していた加藤ひさしとリンゴ田巻が

中心となって結成。


ザ・バイク時代の加藤ひさしはベースを演奏しながら

ボーカルを担当していた。

そのときは、3人組のトリオバンドだったんです。


私、学生時代に新宿のライブハウスで、演奏を見たけど、

かっこよかったですよ。

演奏も切れがあったし、なにより歌がうまい。声量も豊か。


当時、加藤ひさしは郵便局に勤めていた(と大学の後輩から

聞いた)らしんだけど、そのギャップも面白いね。

なんとなく、映画「さらば青春の光」を連想させるかも。


モッズたちの移動手段でかつ、そのファッションの象徴的な

乗り物であるべスパに、不肖、私も乗っていました。


大枚をはたいて、中古のVespa100というスクーター

を買いました。ただ、スタイル、デザインはかっこいいが、


そこはイタリア製。


まあ、よく壊れました。

私、その修理のため、汗水たらして稼いだバイト料を

何回つぎ込んだか、、、。


ただ、その分、愛着もありました。

100ccバイクなので二人乗りもでき、女の子を後ろに

乗せることもできました。


....ああ、すいません、また昔話をしました。



「Too Much Romantic」は、コレクターズ前身のザ・バイク

時代にも演奏していた曲。







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